| 01/11 | |
十二時スキル考察 |
一緒
手袋は2組
ニット帽は2つ
長めのマフラーは、1つ
自転車のペダルが回らないです・・・。
車に積むの面倒なので自転車屋さんに持っていってないです(笑
正直いつ事故してもおかしくないほど危ない自転車と化してます。
さて、最近赤字狩りをすることが多かったので偶には十二時で。
HP回復薬が減らないのが実に新鮮。
テレポも楽しいですしね。
狩場はなんとなくゾンビルーパン。
レイスでも良かったのですが。

せっかくなので調べたいことを調べて来ました。
※以下ほとんど自分メモ。
<ヒールのおさらい>
ヒールは6体まで効果がありますが、自分も含めるのでヒールアタックできるのは5体までとなります。
また、敵の数が増えるほどダメージは低くなっていきますが頭割りではないようです。
普通の攻撃魔法と違いジャンプ中に発動できますが、テレポキャンセルのタイミングが他とは異なります。
攻撃速度が速く、ダメージが安定しないのも特徴。
<ホーリーアローのおさらい>
聖属性の攻撃で、ヒールの効かない敵でも攻撃できます。
射程が長いので、ヒールより早くから攻撃開始でき、テレポキャンセルもしやすいです。
しかし弱点を付かない場合威力はマジッククローと同じで、しかも有弾なので段差によっては当たりません。
クレリックの攻撃用スキルの比較。
<15秒あたりの攻撃回数>
・ヒール・・・24
・ホーリーアロー・・・19
・マジッククロー・・・19
数回測ったものの平均ですのでこんな物でしょう。
敵がゾンビルーパン単体の場合、ヒールは最大ダメージは1187ほどでした。
マジッククローは単発560(2回攻撃なので1120)。
となると、ホーリーアローがMAXだったらダメージは1.5倍となり1680なので・・・
<15秒あたりの総ダメージ>
・ヒール・・・28488
・ホーリーアロー・・・31920
・マジッククロー・・・21280
ただしマジッククローは防御の影響を2回受けるので、ホーリーアローの予測ダメージは少し違ってくるでしょう。
あくまで予測値ですが、ホーリーアローは単体相手なら使えるかもしれません。
二次職でMAXまで上げるには他のスキルを削らなけらばなりません。
削るとしたらテレポやマジックドレインですが、ギルクエなどをするならテレポはMAXがいいでしょう。
となるとマジックドレインを1にするしかないですね・・・。
黒字率は下がりますがもともと黒字なので大丈夫といえば大丈夫です;
それに三次のスキルポイントを回せますし。
ここからは私の個人的な考えですが、ホーリーアローを二次の間に振って、手下Dを狩りたいんですよね(笑
今から振ればLv.60にはMAXになりますし。
ルディクエの為にブレスに先に10振ってしまったのが困りものですが・・・。
ヒール→テレポ→ホーリーアローの順に振っていれば50代から狩れたんですけどね。
金融なら提灯よりは空いてますし、効率もいいでしょう。
・・・たぶん。
まぁ、所詮妄想です(笑
妄想を実現させるにはまず装備。
ホント売ってません・・・。
黄金錫杖は30%3枚成功品は欲しいですが、どう考えても数十Mするでしょうね。
ホーンスタッフでもまぁいいですのでまずは全身鎧、手袋からそろえたいです。
でも売ってないんですよねぇ・・・。
「なぜメルを費やしてまで十二時の育成を続けるのか?」と思うかもしれませんが、十二時でクレリックやプリーストを経験することは、メインや四時でのPT狩りでもきっと役に立つと思います。
逆に、Dナイトや弩を育てた経験は十二時できっと生かせます。
極々稀(といっても1週間に1回はジャクムでご一緒しますが;)にしかプリsの恩恵は受けない私ですが、だからこそプリsの力は凄いと感じます。
プリsの負担を少しでも減らす為に、まずプリーストという職業について知る事が大切かと思うわけです。
例えば「シンボルの硬直時間が長い」ということを知っていれば「姫でシンボルを掛けてもらうときは、攻撃よりアイスに重点を置き、安全にシンボルを掛けれる時間を作る」くらいの事は思いつきますよね。
まだ十二時はLv.50ですが、この時点でもいろいろ学ばせていただきました。
ヒールの範囲、テレポ、ボス戦時の補助(といってもモーメガバンだけですが)・・・。
十二時がプリーストになればもっと学ぶことも出てくるでしょうし。
時間はかかっても育成はやめません。
長々と書いてしまいましたね。
本日も四時はオハゼ2時間狩って終了。
むぅ、今日の四時の出番は1行ですか(笑
まぁ偶には良いでしょう。
メインなんて出番ないんですから。
・・・ではこの辺で。

今日の一言「アイスショットはPTスキル」
コメント返信
>>このサイト説明も分かりやすくて、とってもいいサイトだと思います。これからもがんばってください!
ありがとうございます〜♪
ない文才を振り絞って説明文考えた苦労は無駄ではなかったんですね(笑
手袋は2組
ニット帽は2つ
長めのマフラーは、1つ
自転車のペダルが回らないです・・・。
車に積むの面倒なので自転車屋さんに持っていってないです(笑
正直いつ事故してもおかしくないほど危ない自転車と化してます。
さて、最近赤字狩りをすることが多かったので偶には十二時で。
HP回復薬が減らないのが実に新鮮。
テレポも楽しいですしね。
狩場はなんとなくゾンビルーパン。
レイスでも良かったのですが。

せっかくなので調べたいことを調べて来ました。
※以下ほとんど自分メモ。
<ヒールのおさらい>
ヒールは6体まで効果がありますが、自分も含めるのでヒールアタックできるのは5体までとなります。
また、敵の数が増えるほどダメージは低くなっていきますが頭割りではないようです。
普通の攻撃魔法と違いジャンプ中に発動できますが、テレポキャンセルのタイミングが他とは異なります。
攻撃速度が速く、ダメージが安定しないのも特徴。
<ホーリーアローのおさらい>
聖属性の攻撃で、ヒールの効かない敵でも攻撃できます。
射程が長いので、ヒールより早くから攻撃開始でき、テレポキャンセルもしやすいです。
しかし弱点を付かない場合威力はマジッククローと同じで、しかも有弾なので段差によっては当たりません。
クレリックの攻撃用スキルの比較。
<15秒あたりの攻撃回数>
・ヒール・・・24
・ホーリーアロー・・・19
・マジッククロー・・・19
数回測ったものの平均ですのでこんな物でしょう。
敵がゾンビルーパン単体の場合、ヒールは最大ダメージは1187ほどでした。
マジッククローは単発560(2回攻撃なので1120)。
となると、ホーリーアローがMAXだったらダメージは1.5倍となり1680なので・・・
<15秒あたりの総ダメージ>
・ヒール・・・28488
・ホーリーアロー・・・31920
・マジッククロー・・・21280
ただしマジッククローは防御の影響を2回受けるので、ホーリーアローの予測ダメージは少し違ってくるでしょう。
あくまで予測値ですが、ホーリーアローは単体相手なら使えるかもしれません。
二次職でMAXまで上げるには他のスキルを削らなけらばなりません。
削るとしたらテレポやマジックドレインですが、ギルクエなどをするならテレポはMAXがいいでしょう。
となるとマジックドレインを1にするしかないですね・・・。
黒字率は下がりますがもともと黒字なので大丈夫といえば大丈夫です;
それに三次のスキルポイントを回せますし。
ここからは私の個人的な考えですが、ホーリーアローを二次の間に振って、手下Dを狩りたいんですよね(笑
今から振ればLv.60にはMAXになりますし。
ルディクエの為にブレスに先に10振ってしまったのが困りものですが・・・。
ヒール→テレポ→ホーリーアローの順に振っていれば50代から狩れたんですけどね。
金融なら提灯よりは空いてますし、効率もいいでしょう。
・・・たぶん。
まぁ、所詮妄想です(笑
妄想を実現させるにはまず装備。
ホント売ってません・・・。
黄金錫杖は30%3枚成功品は欲しいですが、どう考えても数十Mするでしょうね。
ホーンスタッフでもまぁいいですのでまずは全身鎧、手袋からそろえたいです。
でも売ってないんですよねぇ・・・。
「なぜメルを費やしてまで十二時の育成を続けるのか?」と思うかもしれませんが、十二時でクレリックやプリーストを経験することは、メインや四時でのPT狩りでもきっと役に立つと思います。
逆に、Dナイトや弩を育てた経験は十二時できっと生かせます。
極々稀(といっても1週間に1回はジャクムでご一緒しますが;)にしかプリsの恩恵は受けない私ですが、だからこそプリsの力は凄いと感じます。
プリsの負担を少しでも減らす為に、まずプリーストという職業について知る事が大切かと思うわけです。
例えば「シンボルの硬直時間が長い」ということを知っていれば「姫でシンボルを掛けてもらうときは、攻撃よりアイスに重点を置き、安全にシンボルを掛けれる時間を作る」くらいの事は思いつきますよね。
まだ十二時はLv.50ですが、この時点でもいろいろ学ばせていただきました。
ヒールの範囲、テレポ、ボス戦時の補助(といってもモーメガバンだけですが)・・・。
十二時がプリーストになればもっと学ぶことも出てくるでしょうし。
時間はかかっても育成はやめません。
長々と書いてしまいましたね。
本日も四時はオハゼ2時間狩って終了。
むぅ、今日の四時の出番は1行ですか(笑
まぁ偶には良いでしょう。
メインなんて出番ないんですから。
・・・ではこの辺で。

今日の一言「アイスショットはPTスキル」
コメント返信
>>このサイト説明も分かりやすくて、とってもいいサイトだと思います。これからもがんばってください!
ありがとうございます〜♪
ない文才を振り絞って説明文考えた苦労は無駄ではなかったんですね(笑